煩惱菩提
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  參考

             お  
             だ  
             や  
             か  
             な  
         坊    心  
         垣    の  
         河    生  
         原   活  
         雲   を  
         陳   求  
             め  
             て  
 
 煩 
 惱 
 菩 
 提 
 
日に一度、玄關先のお掃除を。ついでにお隣の前も。

雲陳の言葉の診療所へもお立ち寄りください。

御存知ですか
  天台宗が提唱してゐる「一隅を照らす運動」では、タイとインドの教育條件に惠まれないお子達を支援する「教育里親」を募つてゐます。年間一口參萬圓です。我が國で使ふ參萬圓の値打ちと、タイやインドで使ふ日本圓の參萬圓の値打ちは、大きく異なります。一年間に參萬圓を節約して、それをタイやインドの惠まれないお子達の教育に使ふて戴くことで、參萬圓が何倍にも大きく活きて來ます。詳しくは「一隅を照らす運動総本部」までお問ひ合はせ下さい。
所在地・郵便番號 520-0113 滋賀縣大津市坂本四丁目六番二號 天台宗務廳内 一隅を照らす運動総本部
電子飛脚  一隅を照らす運動総本部地球救援募金事務局(電子飛脚のソフトが立ち上がつたら、宛先から「ひらかな」を消して下さい。)
電話番號 077−579−0022
電畫 077−579−2516
網上頁 http://www.tendai.or.jp/ichigu/
(平成二十年十月十一日、接續不能を確認)

詳しくは「教育里親制度」を御覧下さい。

冷たい善意     東京だけなのか全國どこにでもあることなのか知らないが、東京の電車に乘ると、車輛の片隅に色の違ふ座席を設けて、時折、「この車には身體の不自由な人の爲に優先席を設けてあります。身體の不自由な人に席をお譲り下さい」と放送してゐる。
    どうして、全車輛全座席を優先席に出來ないのだらうか。そんな席を設けるよりも、車内放送で「お年寄りやおなかの大きい人、不自由な人には席を譲りませう」と繰り返し言へば良い。
    車内の片隅に色違ひの席を設けて、これが優先席だといへば、それは「繪になる、眼に見える」善意であるが、「冷たい善意」である。優先席など設けずに、折に触れて「席を譲り合ひませう」と言ふことで「當り前のことが當り前に通じる世の中」ができる。(平成十三年八月二十一日)
この網上頁の履歴
○平成二十九年四月二十三日、電子飛脚の宛先更新。
○平成二十年拾月拾壹日、引き紐の接續不能を確認。
○平成十九年拾月弐拾七日、電子飛脚の宛先更新。
○平成十九年五月三日、「世相雜感 可愛い密輸」を掲載。
○平成十九年五月二日、網際上の掲載場所を、「http://freett.com/kokugosinryou/bonnou/index.html」から「http://rizal.fc2web.com/bonnou/index.html」に變更。
○平成十七年十一月十四日、「五箇條御誓文」に追記。
○平成十七年八月十日、「今日といふ日」に「八月十五日 大東亞戰爭戰闘停止の日」を追記。
○平成十七年七月十五日、「今日といふ日」に「七月二十日 海の記念日」を追記。
○平成十七年一月十二日、「今日といふ日」に追記。
○平成十六年八月二日、掲載場所を「http://usagi.tadaima.com/bonnou/index.html」から、「http://www.free-ds.jp/~kotoba/bonnou/index.html」へ移轉。

この網上頁の詳しい履歴


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  ○引き紐を着けること(リンク)は御自由です。

著作權者 坊垣河原雲陳(電子飛脚のソフトが立ち上がつたら、宛先から「ひらかな」を消して下さい。)     平成十二年、乃至平成二十九年
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  紀元節を祝ひませう。一日も早く占領憲法の無効宣言をして、眞の獨立を。

 と  算  布  六  日  日  明  西  明  た  に  め  ひ  と     日  二 
 定  し  告  年  と  神  治  歐  治  の  納  來  こ  言    └┘ 月 
 め  て  し  に  被  武  五  諸  政  が  め  た  の  は  由     十 
 た   ┐  `  ┐ 定  天  年  國  府   `  ` り  み  れ  來     一 
  ° 二  明  紀 └   皇  十  の  は  睦  橿   ` こ  る        日 
 現  月  治  元  と  御  一  建  近  月  原  大  と   ┐ -      ・ 
 在  十  七  節  布  即  月  國  代  二  の  和 └   か        紀 
 の  一  年 └   告  位  に  記  國  十  宮  國  が  む  後     元 
  ┐ 日   ` と  し  相   ┐ 念  家  九  に  邊   ` や  に     節 
 建 └   太  稱  た  當  第  日  建  日  政  り  西  ま   ┐   ┌┐
 國  を  陽  す  が  に  一  に  設  と  府  を  國  と  神     建 
 記  紀  暦  る   ` つ  月  倣  に  の  を  支  か  い  武     國 
 念  元  に  む  明  き  廿  ひ  當  こ  置  配  ら  は  天     記 
 の  節  換  ね  治  祝  九   ` り  と  い  下  攻  れ  皇     念 
                          `  °            └        

 念  て  び  際  が  て  在  な  な  る  忘  記  捕  國  一  家  日 
 の  ゐ  て  場  定  受  す  古  國  の  れ  念  ら  家  日  の └  
 日  た  行  裏  め  け  る  い  に  は  さ  を  へ  建  に  や  は 
 が  時  け  で  ら  容  こ  安  例   ` せ  梃  て  設  し  う  こ 
 定  代  る  近  れ  れ  と  定  が  歴  な  子  記  事  て  な  れ 
 め  で  か  代  た  ら  は  し  多  史  い  に  念  業  な  巨  を 
 ら  あ  否  國  の  れ  當  た  い  の  仕  國  の  の  る  大  繼 
 れ  つ  か  家  は  て  り  國   ° 淺  組  家  時  何  物  な  ぐ 
 た  た  の  と   ` ゐ  前  で  我  い  み  建  日  ら  で  組  も 
 の  し  危  し  我  る  の  は  が  國  を  設  と  か  は  織  の 
 は   ` 機  て  が   ° こ   ` 國   ` 必  の  し  の  な  の   °
  ` 建  に  生  國  紀  と  國  の  不  要  印   ` 節  い  誕  近 
 我  國  面  き  が  元  と  が  や  安  と  象  そ  目  が  生  代 
 が  記  し  延  國  節  し  存  う  定  す  を  の  を   ` は  國 
                                                   

                                  に  れ  既  後  民  國 
                                   ` た  成  の  族  が 
                                  そ  時  事  米  精  敗 
                                  の  代  實  軍  神  戰 
                                  時  で  化  駐  が  に 
                                  代  あ  と  留  破  よ 
                                  は  つ  永  に  壞  る 
                                  今  た  續  よ  さ  占 
                                  も   ° 化  り  れ  領 
                                  續  遺  が  占   ` 政 
                                  い  憾  確  領  占  策 
                                  て  な  か  政  領  を 
                                  ゐ  こ  め  策  終  受 
                                  る  と  ら  の  了  け 
                                   °              `

◎占領下で作られた憲法に就いて、法律の專門家の立場から、素人に判りやすく解説したページがあります。是非とも、一讀されることをお勧めします。それは、南出喜久治さんの現行憲法無効宣言問答集です。

坊垣河原雲陳の
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國語の正しいあり方を考へる

網際活動と著作權
  「インターネット」と言はれる網際通信の仕組みを用ゐて、情報を閲覧して利用する、あるいは情報を掲載して發表すると、當人が意識するしないに拘はらず、「著作權」問題が纏はつて來ます。意圖的な著作權侵 害は論外ですが、善意の閲覧者としての自分が、意圖せずして「著作權侵害者」となることを如何に避けるか。あるいは善意の閲覧者からの「意圖しない著作権侵害」をどのやうに防ぐか。更には意圖的な著作權侵害からどのやうに防衞するかについて考へて行きます。
  著作権者・東川吉嗣  CopyRight © 2000 Higasikawa Yositugu
 

フィリピン獨立運動の志士
リサール切手集
東川吉嗣の蒐集品の中から紹介

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